躁うつについて

自己流で鶏ひき肉を料理してみた

チャレンジ!=脳の体操

今日は今週のお弁当作りです。祝日はお休みなのと、神経内科の定期受診があるので、3日分作りました。

鶏ひき肉でそぼろを2回分使っても微妙な量が余ったので、もうこの世にレシピは存在するかもしれないけれど、自己流でチャレンジしてみました。

 

下準備

① 鶏ひき肉を適量長方形に平らにする。

 

②とろけるチーズを1枚挟み、半分に畳んで、端をしっかり閉じる。(しっかりしないと揚げ焼きした時油が跳ねて大変です)

 

③4等分(私の場合は鶏ひき肉が少なかったから)にし、カリっとしたいので、片栗粉を両面まぶす。

 

 

 

 

バチバチバチ

④フライパンに少し多めの油を入れ、火を付けます。油が熱くなったら鶏ひき肉をそっと入れます。

弱めの中火から中火位で焼いていきます。片面ずつ、しっかりと焼きます。

揚げ焼きする時に端をしっかりと閉じてなかったのか、バチバチバチと油が跳ね、ちょっとびっくりしました。

 

 

 

⑤フライパンから焼いた鶏ひき肉を取り出す時、菜箸で上に持ち上げ、斜めに傾けると、油がポタポタと切れ、油っこさが軽減されます。

 

 

⑥出来上がりです。

今回はラップの上で下準備して、フライパンに移動しましたが、最初から、ワンパン(フライパンで下準備から揚げ焼きまでする)で調理するのもいいかと思いました。

 

 

何を付けて食べたら美味しいか?試してみました。父はマヨラーなので、マヨネーズとケチャップをかけて試食してもらいました。『マヨネーズがいい』と言われました。中にチーズが入ってるから、私はケチャップが好きでした。そのままでも美味しかったです

ワクワク料理

いつも、食材は違うけれど、同じような味付けだったりします。今回は考えながら調理して、楽しかったです。脳の体操にもなったと思います。

 

経験は宝なり